●スペインと南米のスペイン語の違いを学ぼう 認定講師講座(動画講座)

スペイン語を公用語としている国は21あるといわれています。
多くの国で話されるスペイン語ですが、スペイン語文法は、共通です。

きちんと学ぶべきところ、違いを面白がれる部分をしっかり分けることで、よりスペイン語学習が奥深いものとなります。

指導の際、講師自身が理解しておくべきポイントについてもまとめています。

講座概要


概要

講座内容

いろんな国のスペイン語の特徴について

受講資格

入門~初級文法講座認定講師

受講料など

受講料(テキストを含む)5,500円(税込)

認定料16,500円(税込)

合計22,000円(税込)

この講座を修了すると

*指導する際の注意点が学べます。

*認定講座(受講したものと同じ講座)を開催し、講師料を協会から受け取ることができます。

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***体験ワークショップ***

スペインと南米のスペイン語の違いを学ぼう

スペイン語を公用語としている国は世界で21カ国あることをご存知でしょうか?

「スペインと中南米のスペイン語は違いますか?」と聞かれることが多いですが、実は、スペインという同じ国の中でも、地域によって使う単語や発音が異なります。
また、中南米は広すぎて、中南米のスペイン語と一言で表すこともできません。
では、スペイン語圏の人たちは、お互いのスペイン語をどう思っているのでしょうか?
彼らは驚くほどお互いにリスペクトし合いながら、スペイン語という言語をシェアしています。
と同時に、自分たちのスペイン語にもプライドを持っています。

それぞれの特徴を知ることで、みなさん自身のスペイン語学習がより奥深いものになること間違いなしです。

講座詳細


概要

講座内容

いろんな国のスペイン語の特徴について

対象者

各国のスペイン語の違いに興味がある

受講費

5,500円(税込)

備考

ワークが中心となるため、お顔出し必須となります

【オンライン授業について】

無料のオンライン会議システムZOOMを使用します。

通信状況の良い場所でご受講ください。接続状況によっては、不安定になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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